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      <title>ハローワーク・求人情報</title>
      <link>http://recruit-net.info/</link>
      <description>転職を望む人、再就職を望む人などのため、求職・求人情報を扱うハローワーク。ハローワークで求人情報を探すのは、お仕事を探す第一歩ですね。

でも、ハローワークだけでなく民間のサービスをきちんと併用されていますか？

ハローワークの求人情報の情報量もさることながら、民間の求人・転職サービスには便利なものが無料でいっぱいありますから、使わないのは損ですね。


民間の求人サービス登録の一般的な流れ

１．まずは転職サポートサイトに登録
⇒無料転職サポートサイト

２．匿名でエントリーして、働きたい企業を探す
⇒匿名エントリー。あなたを欲しい企業は何社あるでしょう？

３．キャリア査定は、就職活動に非常に役立ちます。
⇒一度は受けておきたい、リクルートエージェントでキャリア査定

４．働きたい形態に応じて、
⇒派遣で働きたいなら
「正社員になれる」紹介予定派遣のリクルート派遣登録ネットに登録

⇒とりあえずアルバイトで働きたいなら
「正社員登用アリ」のアルバイト情報だけを扱うenジャパン


このような転職・再就職サポートサイトに登録するのが一般的です。














ハローワークと言ってピンとこない方も、「職安」と言えばわかりやすいでしょうか。
本名は「公共職業安定所」。求人情報や求職情報を取り扱います。

終身雇用が当然だった時代には、職安と言うととても暗い、イヤなイメージがありました。
不本意に失業してしまった人が集まるところというイメージが強かったため、
決して足を運びやすい場所ではなかったようです。






もっとも、現在ではこの「職安」も「ハローワーク」と明るいイメージに改名。
「●●プラザ」なんておしゃれな名前のハローワークもあり、求人情報探しもしやすくなっていますね。
場所自体の雰囲気も、一昔前とは違って入りやすくなっているところも多いんですよ。

求人情報・求職情報を扱うこのハローワーク。
こうした変化のきっかけはいったいなんだったのでしょうか？

以前では「失業」そのものに暗いイメージが付きまとうものでした。
そのため、中年の大人が職業を探しているということ自体が
少し恥ずかしいことであり、人にあまり言えるものではなかったようです。



それが現在では、若者を中心に転職や再就職への抵抗も薄れてきています。



「思ったような職場ではなかった」



実際に就職してそう感じると、あっさり転職するという人も増えつつあります。



また、育児を終えた女性の再就職も増えているとか。
昔はそのまま専業主婦、というパターンも多かったのですが、
３０代半ばから４０代、５０台の女性向けの求職情報・求人情報も、
ハローワークには以前よりもわずかながら増えてきているそうです。






働く人間も、終身雇用の時代とは違った立場に立たされています。
就職したらもう一生安定、という世の中ではもうなくなってきているんですね。







このような事情から、職探しという行為自体が身近になってきたため、
国や地方も再就職や転職などの求人情報の発信源の利便性を
追求するようになってきたという背景があるんですね。
労働力をしっかりと回していくことは、国の経済の活性化にもつながります。




インターネットにつなぐことができるハローワークでは、
求人情報・求職情報を簡単に検索することができます。
パソコンをお持ちなら、自宅からでも求人情報・求職情報が見られる時代になりました。



失業手当や職業訓練などの制度を上手に活用することで、
意外と快適な失業生活を送ることができるのです。
ハローワークも求人の情報収集は欠かせませんね。




「ハローワーク・求人情報」では、求職・求人情報を収集する方のため、
またはハローワークを活用して再就職を目指す方のため、
快適な失業生活を送るための情報を配信していきます。



１．まずは転職サポートサイトに登録
⇒無料転職サポートサイト

２．匿名でエントリーして、働きたい企業を探す
⇒匿名エントリー。あなたを欲しい企業は何社あるでしょう？

３．キャリア査定は、就職活動に非常に役立ちます。
⇒一度は受けておきたい、リクルートエージェントでキャリア査定

４．働きたい形態に応じて、
⇒派遣で働きたいなら
「正社員になれる」紹介予定派遣のリクルート派遣登録ネットに登録

⇒とりあえずアルバイトで働きたいなら
「正社員登用アリ」のアルバイト情報だけを扱うenジャパン
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 23 Dec 2006 05:48:54 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ハローワークで求人情報を検索してみましょう。</title>
         <description><![CDATA[<p>
それでは、<em>ハローワーク</em>で<strong>求人情報</strong>を検索してみるところから始めましょう。
</p><p>
<em>ハローワーク</em>には<strong>求人情報</strong>検索用のパソコンが置いてあります。
登録されている<strong>求人情報</strong>は数万件～数十万件。
あなたの就きたい仕事を見つけるには十分な数ではないでしょうか。
</p><p>

検索の際の条件は、最初は思い切って広めに設定することがお勧めです。
</p><p>

確かに職種やお給料、家からの距離などで細かい希望もおありでしょうが、気づいたら最初は考えてもいなかったもの同士で最終的には迷っていた、なんてことも少なからずあるのです。（これは<em>ハローワーク</em>の<strong>求人情報</strong>探しだけではありませんね。）最初から細かく絞ってしまうよりも、広めに<strong>求人情報</strong>を検索して情報を取り込むことを考えるほうが賢い選択と言えそうです。
</p><p>


気に入った<strong>求人情報</strong>が見つかったら<em>ハローワーク</em>の職員さんに言って、手続きをしてもらいましょう。
</p>]]></description>
         <link>http://recruit-net.info/2006/12/post_2.html</link>
         <guid>http://recruit-net.info/2006/12/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">16ハローワークでの職探し - 求人情報・求職情報検索編</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Dec 2006 05:48:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>失業保険をもらうための条件その１～雇用保険に入っていますか？</title>
         <description><![CDATA[<p>
さて、ここからは<strong>失業保険</strong>をもらう際の注意です。
少し長くなるので、分けて解説しますね。
</p><p>
今回は<strong>失業保険</strong>をもらうための条件についての１つ目、<em>雇用保険</em>についてです。
</p><p>
失業したあなたが<strong>失業保険</strong>（正しくは失業給付？<strong>失業保険</strong>でも大丈夫だと思いますが・・・）をもらうには、実はいくつか必要なことがあります。誰でも<strong>失業保険</strong>（失業給付）を得られるわけではありません。
</p><p>
まずは、<u>あなたは<em>雇用保険</em>で「被保険者」ですか？</u>
<em>雇用保険</em>に加入していますか？
</p><p>
ここが意外と盲点になることが多いようです。
会社は本来、従業員を<em>雇用保険</em>に入れないといけない義務がありますので、
もしあなたがまだ会社をやめていないなら会社側に堂々と確認してみるべきです。
</p><p>
一応、会社が<em>雇用保険</em>に従業員を入れなくてもいい場合として、
</p><p>
「１年以上雇用されることが見込まれない」
</p><p>
という場合があげられます。
</p><p>
もっともこれは会社側の主観で決まるものではなく、
客観的に行政手引きで決められているものです。
</p><p>
たとえば雇用期間を特に決めていない場合や、雇用契約に更新規定がある場合などは、
会社側が「１年以上雇用されることが見込まれなかった」と言い張っても
会社はその従業員を<em>雇用保険</em>に入れなくてはならないという義務からは逃れられません。
</p><p>
（ある程度実態のある会社であれば、ほぼ逃げられません。）
</p><p>
ですので、まずはあなたが<em>雇用保険</em>の被保険者であるか、
もしそうでないようなら会社に問い合わせてみることです。
</p>


<img src="http://recruit-net.info/img/hellowork3.gif" alt="失業保険と雇用保険">

<p>
さらに・・・
</p><p>
実は<em>雇用保険</em>は、会社をやめてからもさかのぼることが可能です。
２年間は、あとから権利を請求することも可能なのです。
</p><p>
お世話になった会社にあまり直接モノを言いたくない、という場合には、
ハローワークでこの手続きをすることも可能です。
</p><p>
ハローワークで<em>雇用保険</em>の確認をしたい、と言えば大丈夫。
<strong>失業保険</strong>（失業給付）を受けるにはこの<em>雇用保険</em>の確認は必須ですので、
まよわず請求しましょう。
</p><p>
<em>雇用保険</em>をめぐるトラブルが多い背景には、会社の義務でありながら明確な罰則規定がないということもその原因の１つのようです。
規制緩和で会社が作りやすくなったのはいいですが、<em>雇用保険</em>や厚生年金などの基本的な部分はきちんとしてもらいたいものですね。
</p>]]></description>
         <link>http://recruit-net.info/2006/12/post_5.html</link>
         <guid>http://recruit-net.info/2006/12/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40もらえるものはしっかりもらおう編～失業保険について</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Dec 2006 05:51:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>失業保険をもらうための条件その２～雇用保険に入っていた期間は、足りていますか？</title>
         <description><![CDATA[
<img src="http://recruit-net.info/img/hellowork4.gif" alt="失業保険と雇用保険">

<p>
<strong>失業保険</strong>の給付を受ける条件としては、<em>雇用保険</em>に入っていた期間も問題になります。
</p><p>
これは「払い込み期間」などと言われます。
<em>雇用保険</em>の被保険者であった期間のことですね。
これが、退職直前の1年間で、６ヶ月以上ないと<strong>失業保険</strong>の給付を受けられません。
</p><p>

この「<em>雇用保険</em>の被保険者であった期間」というのは、あくまで「通算」です。
絶対に連続していないと<strong>失業保険</strong>を受けられないわけではなく、
<em>雇用保険</em>を受けていた期間の通算で計算されます。
</p><p>

ちょっと計算してみてくださいね、
１日でも足りなかったらたいへんですから！
</p>

]]></description>
         <link>http://recruit-net.info/2006/12/post_4.html</link>
         <guid>http://recruit-net.info/2006/12/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40もらえるものはしっかりもらおう編～失業保険について</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Dec 2006 05:50:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハローワークでの求職活動～パソコンで検索して職探し</title>
         <description><![CDATA[<p>
<strong>ハローワーク</strong>で<em>失業保険</em>の手続きをするだけで<em>失業保険</em>の給付が受けられるわけではありません。「<em>失業保険</em>のタダ取り」を防ぐために施された措置がいくつかあるため、これは知っておかないといけませんね（笑）。
</p><p>
<em>失業保険</em>というのは、「求職活動を一生懸命している途中の人、もしくは求職活動をしているのにまだ職に就けていない人を救済する措置」と考えるとわかりやすいかもしれません。
</p><p>

要するに、<em>失業保険</em>は働くつもりのない人が寝ていても受け取れる給付ではないのです。逆に言えば、求職活動をしているつもりでいても、<em>失業保険</em>を受け取るためには求職活動をしていることをアピールしないといけなかったりするということなのです。
</p><p>

ここはとても大事な点なので、<strong>ハローワーク</strong>の職員の方もきちんと説明してくれると思います。万が一不明な点があればきちんと<strong>ハローワーク</strong>で疑問を解消しておきたいところです。また、<strong>ハローワーク</strong>で配られる<em>失業保険</em>関連のパンフレットにも詳細が載っています。
</p>

<img src="http://recruit-net.info/img/hellowork7.gif" alt="ハローワークでの求職活動">

<p>

さて、<em>失業保険</em>の受け取り方の話をここでしたことには理由があります。<strong>ハローワーク</strong>に設置されているパソコンで職業探しをすると、誰がいつ検索をしたかがパソコンに記録されるのです。
</p><p>

この記録は思いのほか重要で、<em>失業保険</em>を受け取ることができるかどうかにダイレクトにかかわることが多いのです。<strong>ハローワーク</strong>で求職活動をしていたという証拠になるわけですからね。
</p><p>

こうした、「<strong>ハローワーク</strong>で求職活動をしていたという証拠」については地域によっても変わってきます。ご自身が利用する<strong>ハローワーク</strong>の基準をあらかじめチェックしておき、<em>失業保険</em>が支払われない、なんてことにならないように気をつけましょう。
</p>

]]></description>
         <link>http://recruit-net.info/2006/12/post_3.html</link>
         <guid>http://recruit-net.info/2006/12/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">16ハローワークでの職探し - 求人情報・求職情報検索編</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Dec 2006 05:49:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>最初にハローワークに行くときは～どこでもいいわけではない！？</title>
         <description><![CDATA[<p>
実は<strong>ハローワーク</strong>であればどこでもいいわけではありません。
特に最初に行く<strong>ハローワーク</strong>には気をつけましょう。
</p>
<p>
確かに<em>求人情報</em>・求職情報の検索などの活動はどこの<strong>ハローワーク</strong>でもできるのですが、
失業保険の給付手続きができるのは自分の管轄になっている<strong>ハローワーク</strong>だけなのです。
また、最初の<strong>ハローワーク</strong>は<em>求人情報</em>収集などの
求職活動の基点にもなるでしょうし、一番近くの通いやすいところに行くのがいいでしょうね。
</p>

<img src="http://recruit-net.info/img/hellowork6.gif" alt="<strong>ハローワーク</strong>に行こう">


<p>
さて、<strong>ハローワーク</strong>に着いたら「求職申込書」を記入します。
これは、自分が就きたい仕事が見つかるかどうかの第一歩になる用紙なので、
気合を入れて書いていかないといけない大事な書類です。
</p>
<p>
あなたがどんな職種に就きたいのか？これまでどんな仕事をやってきて、何ができるのか？
また、どれだけの収入が欲しいのかなど、細かくしっかり記入していきましょう。
</p>
<p>
この際、自分の情報はきちんと公開するようにしておきましょう。
自己の職歴などをきちんと公開することで、
人手不足で悩んでいる企業からはすぐにオファーが来ることもあるかもしれません。
</p><p>

自分の<em>求人情報</em>収集のみのために<strong>ハローワーク</strong>を使うのではなく、
「自分を見つけてもらうこと」も職探しには大事なことなのです。

</p>


]]></description>
         <link>http://recruit-net.info/2006/12/post_1.html</link>
         <guid>http://recruit-net.info/2006/12/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05ハローワークに行こう～書類の準備ほか</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Dec 2006 05:47:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハローワークカードの給付を受けて、求職活動スタート！</title>
         <description><![CDATA[<p>
<strong>ハローワーク</strong>で<em>求職</em>申込書を書くと、「<strong>ハローワーク</strong>カード」の給付を受けます。
</p><p>
この<strong>ハローワーク</strong>カードというのは、<strong>ハローワーク</strong>内での活動（パソコンを使った職業探し、セミナーや説明会の申込みなど）にのみ必要なものではなく、職業相談などの<em>求職</em>活動一般の際に必要になるものです。
</p><p>
この、<em>求職</em>活動というところがポイントです。
</p><p>
詳細は後述しますが、<strong>ハローワーク</strong>内に限らず<em>求職</em>活動をしたものに関しては、すべて記録を残しておくことが失業保険の給付の際に重要になります。<strong>ハローワーク</strong>カードはその際、とても大事な役割を果たしてくれますので、しっかり携帯しましょう。
</p>
]]></description>
         <link>http://recruit-net.info/2006/12/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05ハローワークに行こう～書類の準備ほか</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Dec 2006 05:47:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>失業保険を受け取るために必要な書類を揃えましょう。</title>
         <description><![CDATA[<p>
<strong>失業保険</strong>を受け取るための前提条件の確認ができたら、
さっそく<strong>ハローワーク</strong>に出かけましょう。
</p><p>
<strong>ハローワーク</strong>に出向く際には、以下のような資料が必要です。
</p><p>


まず、本人確認書類として免許やパスポートのたぐいのもの。そして印鑑です。
</p>
<img src="http://recruit-net.info/img/hellowork5.gif" alt="ハローワークへ行こう～失業保険給付の必要書類">

<p>

また、<strong>失業保険</strong>を受けるためには、ちょっと面倒ですが写真と通帳が必要です。
</p><p>

そして、会社を辞める際にもらっているはずの「<em>雇用保険</em>被保険者証」と「離職票」。
</p><p>

この６つがそろったら、<strong>ハローワーク</strong>で<strong>失業保険</strong>の給付手続きを受けに行きましょう。
コピーをとっておくことも忘れずに。
</p>

]]></description>
         <link>http://recruit-net.info/2006/12/post_6.html</link>
         <guid>http://recruit-net.info/2006/12/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40もらえるものはしっかりもらおう編～失業保険について</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Dec 2006 00:21:19 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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